シェル – tcsh

ちょっと古風かもしれないけどtcshを愛用(゚∀゚ )

昔使っていたNetBSDのデフォルトシェルだったのと、
Bashでは補完がTabだったのがいまいち慣れずにtcsh化。
かれこれ10年弱になるかなぁ~。

最近の流行はzshなのですよね。きっと。
何かの記事でコマンドライン処理をするならzshがいい!
と友達が教えてくれていたような気がします。
これを期にzshに乗り換えるのもありカモメ。。
更に次世代シェルとか出てないかなぁ~♪

ひとまず設定は以下の感じ。
特に困っていることはないかなー。

#
# command aliases
#
alias ls 'ls -F'
alias rm 'rm -i'
alias precmd 'printf "\033k`hostname|cut -f 1 -d "."`\033\134\r"'
setenv CVS_RSH  ssh
setenv PAGER    less
setenv EDITOR   vim
#
# key bind
#
bindkey -e
bindkey "^[i" complete-word-fwd
bindkey "^[I" complete-word-back
bindkey "^R" i-search-back
bindkey "^S" i-search-fwd
bindkey "^W" backward-delete-word
#
# history
#
set history=1000
set savehist=(1000 merge)
set histfile="~/.history"
set histdup=erase

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